PCの最近のブログ記事

Downgrade

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BFBC2のあまりのクラッシュとM&B PoPのあまりのドライバスタックにむしゃくしゃしてGTX260を注文。GTX480まで粘りたかったのだが、初期ロットは不安なのでした。やはりダウングレードは抵抗がある。
今の時勢的にATIにしない理由はNVIDIAからの移行で大事になるのと、開発用のテスト機としてはあってもいいけどメインにするには大変だからという。PerfHUD使えなくなるし。

早速差し替えてみたが、相変わらずBFBC2はボロボロと落ちるわマシンごとクラッシュするわで、安定とはほど遠い。ATIオプチマイズというのもあるが、これは普通に作りかけをリリースしてるわな。作り込みの酷い箇所がそこかしこに見えるのがなあ。

ドライバスタックは今のところ確認出来るほど試せていないのだが、とりあえず不特定環境下での高負荷時のひっかかり(0.5秒おきくらいにレンダリング時間が0msに落ち込んで応答してなかった)は無くなっていなかった。もうだめぽ。だからこそ安いやつにしたわけですが。

クラッシュしまくりで中断したDragon Ageも動くといいな。これから試したいところですが、パッチ1.03でダイアログも更新された可能性があるので、そっちの対応が先か。SQL動かなくなってtoolset起動できなくなってるけど。

Medic

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あまりにマシンごとクラッシュしまくってたら、オーディオカードの調子が悪くノイズが入ったり入らなかったり。ソフトウェアミキサーにはノイズが入って無いのでハードウェア的にやばいのかも。
ドライバの再インスコで凌いでいるが、いつまで持つのやら。

予備はあるが配線がめんどい以前に、差し替えるだけでアクティベーションが減るのがなあ。いっそ粘れるだけ粘って組み直したいが。

memory testing

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Memtest86+を寝てる間にまわしてみたら微妙なエラーがでとる。

12周中の4周目のみの特定テストのみでOS認識領域のギリギリ(3.xGあたり)に24個だけ。追試でエラーが出たテストだけを20周ほどかけてみたが、当然エラー無し。

推測だと負荷が蓄積されていく高周回になるほどエラーが出やすくなるはずなんだけど、たった1回だけってのが気になるなあ。再現性が全く無いってのが動きにくいし判断しにくいわけで、ここ数日地震が起きてたので、テスト中に地震が発生して偶々電力供給にムラが出てエラーがでたんじゃないかと憶測してみる。(5時の地震の時点では起きてたのでテスト中ではなかった)

ちなみに相性保証がついてきてたやつなので、換えてくれるのかもしれないが(自分が店員なら交換するかどうかはは悩ましくとりあえず様子見させるか)、わざわざ秋葉原まで行って、ごねて、交換して、再テストってのは面倒だ。しばらく様子見か。いっそエラーだだもれか、エラー無しがいいのに。

reborn

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とりあえず仮復旧。入れ直ししなきゃならないソフトはまだ山盛りですが。

結局とQ9650とGTX285のOC版にしました。まだi7高かったし。

295は推奨電力750Wに微妙に足りてなかったのと、コストパフォーマンスが微妙ってのと、マルチコアということでコーディングで妙な現象に悩まされる可能性がありそうということで見送り。OC版にしたのは単に比較的安かったからということなんですが、なんでメーカー差で結構値段差があるのかと思ってたのですが、帰って開封して把握。パーツコストやら、マニュアルなどのサポートの違いなんですね。妙に安っぽい外観だし、マニュアルが英語のみで285でもなんでもない汎用的なビデオカードの扱い方だけという。おかげで電源指すプラグの横にあるファンコンと思われる2ピンがどこに刺すのか何の効果があるのかさっぱり分からん。適当に刺す場所も見あたらないので放置してるけどとりあえず問題は無さそう。以前の8800Ultraを買ったメーカーは割高だったんだけどその辺はしっかりしてたなあ。あと285ですら8800Ultraより小さいんですね。295なんかのマルチコアは分からんのですが、8800Ultraはシングルで一番大きかったんじゃないんだろうか。

M/Bは悩みまくったのですが、P5Q PROに。ちょうど1年前に買ったP5Q Deluxeはあまりのレイアウトの糞っぷりに1回通電してお蔵入りなってたのですが、P5Q PROは同じP5Q系とは思えないほど良いレイアウトだったのが決め手でした。P5Q Deluxeの糞っぷりを列挙するならば、ビデオカード刺すとSATAが塞がるわファン端子刺しにくくなるわ、オーディオカード刺すとコンデンサと干渉して刺さらんわ、無理に刺すとビデオカードのファンを塞いで窒息するわで、作ったやつはPCを自作したことないんじゃないかというような代物でした。P5Q PROはSATA端子はどこも干渉しない位置にあるし、IDEも上に向いてるので刺しやすいし、ビデオカードとメモリが干渉しないし、ファン端子も並んでいるのでまとめやすかったです。この差はなんなんだろう。でも、OS入れ終わって気がついたんですが、ASUSそのものがダウンロードで専用ダウンロードマネージャ入れろというのが果てしなくうざくなってますね。んなもん入れたくないしどうしろと。

昨日の

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とか書いてて、今朝になって嫌な予感がしたのでデータのバックアップ取って、帰ってきたらクラッシュしてるわ、プラグアンドプレイだわ青筋はしりまくりだわでグラボが瀕死でした。一晩限りでもいいから復旧できないかとドライバ入れたら何も映らなくなってクラッシュ。死亡確認。間一髪。

285にするか295にするか迷うなあ。CPUは今はなにがいいんだろう。i7のバグは直ったんですかね。メモリも今は何が良いんだろう。オーディオカードと電源は使い回せそう。ケースも使い回したいが、微妙にエアフローに問題あるんだよなあ。サイズも大きめのやつだが2xx系のが収まるか心配だ。

CRT信者の嘆き

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CRT信者にしてEIZO信者という一部の身内に有名な私ですが、この度遂に液晶ディスプレイを購入しました。

動機は民生品SEDの発売の目処が立たないのと、現存して使用しているCRTの保護というネガティブこの上ないものからきてたりしますが。CRTである必要性のない作業までCRTを使ってると寿命が縮むし、それの代替品も入手が極めて困難だし。

世の中じゃ16:9比率が氾濫してますが、4:3のにしましたが高価ですね。16:9は映像鑑賞には良いサイズだとは思うのですが、色々作業をするには縦が短すぎるし縦に回転させると横が短すぎるというイマイチ使えない寸法だと思う。特に現在のPCのOSは4:3を前提としてインターフェイスが設計されているわけで、この辺が変わらんとどうしようにもないと思うのですが、Windows 7ではさらにタスクバーがでかくなって縦を圧迫する仕様になってるみたいじゃないですか。

で、色味に関してはEIZOなのであんまり文句言いたい部分は無いのですが、角度によって色が変わるのは思っていたよりも違和感が強いですね。色むらは殆ど見られないにも関わらず、普通に正面から見ても端の方に行くにつれて微妙に色がかわるのはいかんとも。ちょっと正面からそれるともう駄目。

さらに遅延も思ってたより感じるかなあと。16ms程度らしいのですが、職場で使ってるやつはもっと遅延してるだろうし質も低いやつだから大丈夫かなと思っていたのですが、CRTが身近だとマウスカーソルの移動がもたついてストレスを感じてしまう。数ms遅延のやつは16:9しかないし、色味が腐ってるはずなので使いたくないんですぅ><

Mount and Blade

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デモで何度かLv6まで遊ぶ

製品版で順調に進める

デモのゴミ消したら何故かセーブデータが消える

やり直しても順調

しかし馬賊に突撃を選んだつもりが間違えて捕虜になって天国から地獄へ
あれは罠だと思う

何度か最初からやり直しても序盤にうっかり強い賊に絡まれてフルボッコ

トーナメントの出来レースっぷりにshit

sea riderに被害甚大ながらも段々軌道に乗ってきた←いまここ

スクリーンセーバーの機能を期待してる状況に限って、該当アプリケーションがスクリーンセーバーが動作しないようにしてる件。

コストとクオリティを追求する企業姿勢で無ければならないのに、ゴミのようなモニタしか作らなくなって代替も修理もままならないってのはどうなんですかね、モニタ製造販売業者さま。

DVDの時代も終わり

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CPUに問題があるのかHDDが地雷ファームな所為なのかは知らないが、前々から圧縮解凍にやたら失敗する。失敗しなかったりもする。不良セクタでもないし、条件が特定できないのが駄目だ。

さらに微妙にDVDドライブもヘタっているらしく、プレスが甘いと思われるSTALKERのDVDがインストールに必ず失敗したりしてた。これは別のPCでイメージ作って読み込ませたらいけた。

で、昨今の寿命の短いHDDやら焼いてもプレスしても寿命が有限な光学メディアが死ぬと困るので、バックアップを偶には取ろうとDVD焼いたらベリファイ失敗。確かに破損しとる。USBドライブで焼いてみたらまたもや同じあたりのところで失敗。どうもHDDの所為っぽい。

流石に今時の増えまくった容量を4G程度に焼いていくことも厳しくなってきたので、そろそろ時代はストレージサーバ作っていくつか分散させて保存しておかないときつい時代になったよなあ。

ということで今はチマチマと他の空いてるPCに分散させていってるが、大容量でもRAIDでもないのでちゃんとしたのを検討しないと。

PC冷却

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CPUクーラー変えたらCPUの温度よりもM/Bの温度の方が高くなってしまった...

CPU冷却のために風を今まで以上にもっていかれて、そのまま背面ファンから排出されるので、M/B冷やす余裕のある空気が減ったんだろうなあ。

吸気補強のために足した5インチベイファンはそこまで風量は感じなかったが、うまく機能している様子。夏場になってゲームした後にGPUの熱が籠もって温度が下がらなかったのが、ちゃんと下がるようになってる。

奥が深い。