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アバジガル戦。
防御スペルを使いまくってこないし、インビジして後衛に突っ込んでこない分、ドラコニスよりかは弱いような気がするなあ。パラメータ上はこちらの方が多分強いんだろうけど。
変身直後の吹っ飛ばしが回避出来なさそうなのと、範囲攻撃の範囲が予想以上に広いことさえ気をつけてればそれほどでも。

分かりきっていたことだが修道院へ。
意外と話の出来る人だったが、こちらも命を差し出すわけにもいかないし、彼も踊らされているだけで、彼の理想通りに事が進むとも思えないのでさくっと倒す。

さて、ヤガ-シュラ戦後からやり直しては見たものの、結局仲間との会話は殆ど進展せず。
ヴィコニアとサレヴォクのアライメントチェンジは期待していたのだが、起きなかったなあ。
ロマンスの場合は、各ボス撃破後にはほぼ必ずあるっぽいのだが、これも最後の試練達成後以外は発生しなかったし。ToBを最初からやり直さないと駄目な気がするが、まだそこまでやる気はない。
それから各ボス撃破後以外の会話は、進行が早すぎると発生しない可能性もあるので、小一時間ほど放置とかしてみたりしたが、特に変化も無く。進行を遅らせるという意味では、ウォッチャーズ・キープはToBでやるのがいいのかもね。
で、分かったのはイモエンがよく喋るのと、お気楽な性格だなあということくらい。SoAの件から立ち直って、元の性格に戻ったということなんだろうけど。

そして遂にラストバトル。
流石に強い。というか大変だ。特にレベルドレインが厄介で、これの対策が肝か。ネガティブ・プレーン・プロテクションは、6ラウンドしか持たないので常時かけっぱなしにできないのがいつも不便。アングルヴァルダルとルーン・ハンマーで二人分は防げるのだが、それを持たせていないサレヴォクの保護がとにかく大変だった。レイスはターゲットの誘導が楽なのでどうにでもなるが、シャドー・スレイヤーは混戦状態で出てくるのできつい。
後衛はタゲられてしまった時用に、各自インビジポーションがあると便利だった。
とにかく消耗戦なのでプラネーターやデーヴァのスペルも有効活用すると良いかも。

長かった冒険に幕が下りる。
ひたすら苦難続きだった主人公がようやく報われて感動。
シンプルな幕引きだが、BG1からこれまでの冒険を振り返ってみると、ここまで達成感や充実感を得られるゲームは中々無いんじゃないかな。
とりあえずエンディングは2つ見てみる。全部で4パターン?

オアシスなんぞで、良い装備をしたそれなりのレベルの"普通の"人間と交戦することに。
これまた大量に出てきて、弱くはないはずなのに弱くて殆ど虐殺に近い状態に。
これまで以上に強敵と雑魚の差が激しいというか、ToBは神の子同士の戦いがテーマなんだなあと思い知らされたり。

センダイの領地。
ひたすら数で押してくる印象。戻ると敵が湧いてたりするので、さっさと進む。分岐は無限湧きしないっぽい蜘蛛ルートがお勧め。
センダイ戦は出口のところで戦力をいくつか配置しておいて、本命を残りで殴っていれば楽勝か。センダイ自体はしつこく防御スペルを貼り直してくるので、丁寧に剥がしてやれば問題無かった。
折角だし、インビジブル・ストーカーも邪魔なのでインプルーブド・アラクリティから連射。スペル・ストライク→ブリーチ→(別のメイジも同時に)ローワー・レジスタンス→グレーター・マリソン→(クレリック)ドゥーム→ホリッド・ウィルティング連射。

アバジガルの巣窟。いきなりドラコニス戦。
最低限の防御スペルだけかけていったら相討ちで死んでしまったので、真面目にやりなおし。
本番の2戦目に入る前に、アタッカーは吹っ飛ばし対策で左上から分散して殴るようにしておくとよし。2戦目が始まってすぐにリムーブ・マジックでレジスト・フィアーを消されて、フィアーに陥ってしまう場合があるのが若干運か。
前衛が吹っ飛ばされてる間に、インビジとヘイストで後衛に高速接近されて死ぬケースが割と多いので、後衛は呪文かけにいくとき以外はかなり離れておきたい。
そのままうまくアタッカーにターゲットがいくと後は持久戦に。かなり攻撃が痛いので、食らうこと前提にハーディネスなんかで軽減しながらがいいのかなあ。
当然ながら、相手の防御スペルは速攻で剥がさないとやりたい放題されるので、狙われていない後衛は除去に専念する。インビジブル・ストーカー対策でデススペルが何個かあるとなおよし。

さて、ヴィコニアのロマンスで同じ話題が3回も出てきて、こりゃバグっとるという状態に。
少し試してみたところ、2回目の同じ話題が出てくるのが既にロードし直しで回避出来ないので、それ以前からやり直さないと駄目なのような。多分、一連の流れの始まりになっているヤガ-シュラ撃破後のやりとりあたりから。クイックセーブ/ロードでのフラグが変になった可能性を除くと、第二の試練をこなす前に9章に入ったとかがまずかったのかなあ。
ということで、面倒ですがその辺からやり直してみてみる。
他にも移動しようとした瞬間にケルドーンが話しかけてきて、移動先のカーソルの位置的にうっかり今は時間が無いからという選択肢を選んで見逃しまったので、クイックロードでやり直したらその話題を話しかけてくれなくなったり。どうなってるんだ。

もうすぐMass Effect 2なのでPC版のMass Effectをクリアしておきたいのだが、あれもこれもで手がつかない。うっかりKeeperのスキャンを全部終えないままリサーチを破棄させてしまったので、これが2に影響しないといいんだけど。

スペル・シーケンサー系でスペルを登録しておいたままToBに移行すると、登録されていないのに登録している扱いになって、どうにもならなくなるバグがあるような。解決策は一旦死ぬことくらい?
前からだが、偶にシーケンサーの回数が2とかになってたりするのも妙だし。この場合は1回使うと残りを使っても空撃ちになる。

サクサクとサラドゥーシュを攻略してマーチング・マウンテンへ。
ファイヤー・ジャイアントがやたら強いですなあ。ToB用に強化されているだろうし、こちらのACはIWDの時よりも低いので食らいまくって痛すぎる。STも高いようなのでCCも効きにくく、集団で攻められるときつい。
というか、寺院に入って直ぐにわらわらと集まってくるのが一番大変だった。

攻城前線基地でヤガ-シュラと対決。
インビジで一人だけ先行させてると、視界内かどうかも関係無しに敵がポコポコと湧いて興ざめだが、
想定した通りにメンバー全員で進行すると小規模な合戦のようでなかなか燃える戦闘に。とはいえ、そんなに強くない雑魚が大半なので、存分に暴れまわれるようになってる感じで。
ヤガ-シュラと殴り合ってると雑魚が沢山群がってくるので、魔法を連射して一掃しつつそのまま倒しきる。

サレヴォクとイモエンの掛け合い...

イ「何度も死んでるけど、死んだときってどんな気持ち?ねぇ、どんな気持ち?」
サ「お前は道中で死んでも、寺院でほいほいと生き返らせてもらってるだろ」
イ「あれは真っ暗になって、またやっちゃったっていう感じだけど、あなたの死はそれとは違うでしょ」
サ「今それを知ってもロクなことにはならないし、それが必要な時にはもう遅いものだ。うるさいからあっちいけ。」

超うろ覚え要約。イモエンはサレヴォクをあんなに嫌がっていたのに、意外と面白いんじゃないかこの二人。というかレルムでの死に対する考えのようなものが見えてなかなか興味深い。

7章へ。
難なく宮殿内部へ。試してないけれど、裏道っぽいのが用意されていてショートカットできそうなのは、Evilプレイ用なんですかね。
最後の戦いを予感して踏み込もうとしたら、この仲間達と旅を続けてきて良かったと思わせてくれるのは流石。

樹上での戦闘は相手が息切れするまで逃げながら戦うと多分余裕なんだろうけど、ガチンコ勝負してみることに。
開幕にガチガチに防御スペルで身を固めるので、順番に丁寧に剥がしていかないと駄目だなあ。で、剥がしきると同時に一斉にアタックしてダメージを与えた瞬間、またコンティンジェンシーでガチガチになるので、これまた丁寧に剥がさないと駄目だ。
結構長引いてファイア・シールドが地味に痛いので、攻撃可能になるまでは少し離れておくとよし。

ラストは弱かった。適当にデーモンを蹴散らしてる間に丸裸にしてフルボッコ。
相手のシェイプシフトが解けてもなおアタック命令を出すと、その後のカットシーンでも殴られ続けてるのが間抜けだが、ようやくSoAクリア。
因縁の決着はついたものの、BG1よりも主人公の宿命がこれからどうなるのか、さらに分からないような終わり方をするのは、ToBの事を見据えていたのかな。

そしてシームレスにToBへ。引き継ぎたいアイテムを全く持ってこなかったので一度やり直してますが。なんだか主人公の特殊能力が元に戻って無い。神性を抜き取られた時の夢とか、スレイヤーとかもあるし、結局神性がどうなったのかは曖昧なんだよなあ。

最も強いバールの子達の一人、疾風のイラセラ(笑)
最初の戦闘とはいえ弱すぎませんか。病んでそうなポートレートはよし。

折角のToBなのでサレヴォクを連れて行こう。
代わりに外すのならエアリーだろうけど、WISが高いウィッシュ要員がいなくなるからと外すのを懸念していたのだが、ポーション飲んでWISあげりゃいいことに気がつく。そういえば、ポーションまだ一度も飲んだこと無いな。もっと活用しよう。
まだレベルが低いのでちょっと頼りないが、偶に固有のスキルっぽいデスブリンガーアサルトが発動して敵を即死させてくれるので期待。さらにシルバーソードも持たせて、レベルの低さを即死で補う方向で。

メリッサン...なにこの胡散臭い女。バールの子を集めて保護したところを包囲されるとか臭すぎるが、さて。

随分間が空いていますが、進めています。
6章メインクエスト。
ヴィコニアさんとは最後まで進めていたのでワイリー!!じゃなくてボーディ!!なイベント。
デイスターのサンレイが恐ろしく強い。STに失敗すると1000超えのダメージでヴァンパイアが軒並み粉砕される。しかも広範囲だし。残念ながらボーディはSTに成功してるが、周りの取り巻きヴァンパイアは全滅。
そしてドリッズトと主人公の滅多斬りでボーディもあっさり灰に。

Amaunator便利だなあとお世話になったが、イモエンの方にも何か変化はあったのだろうか。

先に進める前にToBのウオッチャーズ・キープへ。
4階までは簡単で謎解きが中心だったが、5階の敵が強いなあ。
大体の強敵は、相応のレベルがあればフルバフして適宜敵の防御スペルを打ち破って殴っていれば勝てるのだが、戦闘回数が多くていちいち戦闘毎にフルバフと休憩なんてしていられないので(可能だが)、いかに最小の労力で勝つかということが焦点になってくる。
レジスト・フィアーだけでドラゴンをしばき倒したりだとか、高レベルのビホルダー*3、エレメンタルリッチ*2の連戦なんかをこなすと強くなったんだなあと実感する。

で、5階の最後の戦いはマリリス、高レベルのビホルダー、メイジ、レンジャー、クレリック、アーチャーの狂ったような面子だったのだが、フルバフして適当に殴ってても敵の方がDPSが高くて死ぬ。
何度か試したところ、どう見ても厄介そうなマリリス、ビホルダー、メイジを優先して叩いてたのだが、
防御スペルを活用してくるのでなかなかダメージが通ってないうちにやられている感じだ。
実は一番痛いのはレンジャーとアーチャーで、さらに長引くほど邪魔なスペルを色々撃ってくるクレリックも厄介っぽい。なのでこの三人を真っ先に倒すことに。先の3体は召還生物で時間稼ぎ。偶にデススペルされるけど。その間に防御スペルを破っておく。
そうするとぐっと楽になったが、最後に残ったビホルダーが妙な挙動で滑るように高速で移動したかと思ったら、後衛にビーム連射してイモエン死亡。うーん、惜しい。

デモゴルゴンは本体とマリリスだけなので、準備さえしていれば余裕だった。

6章に入ってアスカトラに帰ってきたので、色々アイテム作ってもらって残りの凶悪リッチと対決。

シャンガラー
多分、お供が居なかったらそんなに強くはないんだろうけど、お供がいるのでなにかと大変。リムーブマジックで後衛のプロテクションが剥がされたと思ったら、別のメイジが呼び出したデーモンがここぞとばかりにファイアボールを連発してくる。マイナー・スペルシーケンサーからのクロマティックオーブをメイジ3人が同時に唱えて一気に6発喰らわしたが全部ST成功させやがってファイアボールで反撃される。エドウィンとエアリーが死ぬもプロテクションが剥がれてないメンバーは余裕なのでそのまま倒す。CON-1が無くて良かった。

カンガックス
タイム・ストップからのディスペル+αが地味に強烈だ。前衛メンバーのプロテクションが全て剥がされてモタモタして消耗したところで、丁度カンガックスが死んでデミリッチ化してインプリズンメントを前衛に撃たれて終了。呪文かけ直すほどの余裕も記憶数も無いし。
何度かやり直して良い感じの状態でデミリッチまでいったので、後はスペル・イミュニティ済みのメイジにインプリズンメントをかけられるように誘導できれば勝機が。と思ったら、いきなりメイス・オブ・ディスラプションのSTに失敗して倒せてしまう。なんだかなあ。

丁度カンガックスを倒したところで主人公のレベルが20になって、遂にエピックに。

ヴィコニアがロマンス終わったらまたエアリーを煽るようになっとる。もっと名声下げないと駄目なのかなあ。そろそろヴィコニアのスペルの記憶数が良い感じになってきたので、エアリーは外してもいいんだけど、ミンスクあたり入れても結構レベル差がきついかなあ。

Risenで一時中断してたり、Gothic 3と並行してやってたりしてましたが、再開してチマチマと進めています。チマチマ進めすぎて、しばらく書いてない間に6章に突入。

3章では仲間にしてない状態でジャヘイラに近づいて何故かロマンスイベントが発生すること2回、試しに時間経過させてみたらハーパーズクエストが始まった。やっぱりロマンスと連動してるのか。だがどう考えても以降の章まで長引きそうだし、メインメンバーにする気も無いので諦めて4章へ。

4章。さらばヨシモ。イモエン仲間に。ヨシモは結構キャラ的に気に入っていたが、ねえ。
スペル・ホールドから脱出した直後にしばらく音沙汰が無かったヴィコニアのロマンスイベントが発生したのだが、一つ前の一番重要なロマンスイベントが飛ばされて覚えがないのに朝チュン状態に。どうも離脱かロマンス終了になる可能性があるらしいのだが、幸いにも進展する方向へ。ということは致してないということだ。

5章。マトロンに会う前に刺客イベント。そりゃこっちからロルスに近づいてるのだから刺客がいてもおかしくないじゃんという訳では当然無いわけで、ウスト・ナーサに入ったところでヴィコニアロマンスが無事に最後まで終了。終了はしたものの、メインクエストでの別のドロウからのお誘いを断ろうが受けようが、恐ろしいことをさらっと言って嫉妬してくれるのは嬉しい。

ウスト・ナーサにある塔で遭遇したリッチ。塔に入ったらオートポーズがかかったので、即詠唱妨害目的で殴りにいったらそのままイベントに。リッチが話して移動してる間にも何故かガッツンガッツン攻撃しててそのままイベント中にリッチがお亡くなりに。これ進行不能になるんじゃねえのと思ったが、何事もなく。

で、5章はマインド・フレイヤーが一番大変でした。主人公のINTはなんせ2しかないので、一発でも食らうと即ゲームオーバー。そもそも本来なら会話すらできないレベルのINTだ。カオティック・コマンドでスタンは防げるが、INTドレインはどうにもならないのかなあ。とはいえINTが10程度あったとしても2発で死んでしまうので、ケルドーンさんにも頼り切れず。INTが16でガントレットでSTR増強して、盾も持ってるのでACも一番低いヴィコニアさんが最前線で殴る。
クオトアプリンスは何故かオタマジャクシ無しでも勝手に死んでたし、ビホルダーは装備が整ってるので雑魚だ。

5章は景気よく経験値が手に入るのでどんどんレベルが上がっていくなあ。と、6章へ。

ヴィコニアさんが兄との決別を語った直後にエドウィンが性転換。面白いが空気嫁。

値段は高いが特典アイテムのシールド・オブ・バルダランの性能(ビホルダーレイの反射)がチート過ぎる。あのビホルダーが何もしなくても死ぬ。普通に戦うと防御スペルが切れる度に休憩しないとまずそう。デスブロック程度の性能でも十分だったんじゃあないかなあ。それだとビホルダーレイ以外のデス効果も無効化されてしまうが、精々デスワードの節約になる程度だし、ディスペル対策にもなる。

ケルドーンはコテコテのLGでキャラ的には気に入ったのだが、いかんせんSTRとDEXがイマイチなので、ベルトと籠手が手に入ったあたりで入れるといいのだろうか。ということでこれらが手に入ってエアリーはまだ必要なのでミンスク外して入れてみたら専用鎧がフリーアクション付きなので強い。だが加入をちょっと遅らせたのでレベル12でクロスボウ習熟が2なのが残念。初期の配分はわからんのだが、クロスボウが入ってないなら速攻でレベル8あたりで仲間にして、固有クエスト起こしてしばらく放置がいいのかも。クロスボウを既に取られていたとしてもスタイル習熟が1つも無いので早めに仲間にして両手剣スタイルに振るのが良い感じか。籠手が手に入るまでは柔いので盾持たせるとかで頑張らないと駄目だが。

ケルドーンさんのイビル面子との喧嘩はまだ起きてない。エドウィンがLEなのは納得いくが、ヴィコニアがNEなのがやっぱり気になるなあ。ロマンスでドロウらしい冷酷な面も見せつけられるのだが、それでも彼女の過去を聞くとCNあたりが今は妥当なんじゃないかな。

さて、主人公がレベル13になったので強敵討伐。メンバーはヨシモ(戦力外)以外11,12あたり。基本フルbuffで。どいつも大体フィアー系を使ってくるのでレジスト・フィアーは必須か。後はプロテクション・フロム・イビルとカオティック・コマンドとTHAC0とSTボーナスがつくようなのを。

  • ゲート宿屋のリッチ。タイム・ストップ後に即逃げ休憩で呪文詠唱すらさせずに袋叩き。
  • エレメンタルリッチ。デスワードとプロテクション・フロム・マジックエナジーを重要メンバーにかけてブリーチしてボコボコ。リッチの周りに出る火との消耗戦なのでレジスト手段が欲しい。もっとも火で死ぬくらい長引いてるようでは、火が無くても勝つのは厳しいだろうけど。
  • シェードリッチ。同上。だったのだが、コンティンジェンシーが何故か2回も発動して計3回の完全防御状態になってブリーチ足りなくなって詰んだ。もたもたしてるうちにコンティンジェンシーの詠唱してたのか?やり直して倒す。
  • レッドドラゴン。プロテクション・フロム・ファイアを重要メンバーにかける。あとはケルドーンに各種ドラゴン装備を。うまく位置取りしないと吹っ飛ばされた時に壁に沿って滑って角まで飛ばされるので大幅に時間をロスしてしまう。主人公がリムーブ・マジックでプロテクション・フロム・ファイア消されて焦ったが、直後に吹っ飛ばされてドラゴンブレスはケルドーンの方へ。いかに早くマジックレジスタンスを破ってリムーブ・マジックでヘイストを打ち消せるか次第なのかなあ。コンティンジェンシーは何故か発動しなかったような気が。カーソミアーをゲット。

後のはまだ無理そうかなあ。というかスペルとアイテムの名前もカタカナだと・で切らないと節が分かりにくいし、そもそも読みにくいし文字数多いよ。

シャドードラゴン撃破。フルbuffして殴りまくるだけ...だと近接攻撃に耐えきれなかったので召還の囮で微妙にターゲットを逸らして時間稼ぎできると楽。あとはブリーチ。
何故かレッドドラゴンより弱い。ブレスが直接ダメージじゃなくレベルドレインだから?とはいえ吐かれたログはあるものの、ドレインは喰らって無かった。プロテクションは一応かけてたが、5ラウンドしか効果がないのであんまり期待出来ないだろう。戦闘中は危ないのでプリーストは近づけないし。
レッドドラゴンはレベル13になって攻撃回数増えたら再戦してみよう。

しかし、固有名詞のアルファベットを謎解きに使用するという、固有名詞のカタカナ化の弊害がモロにでたクエストだったなあ。にも関わらずアルファベット表記はゲーム中一度も出なかった。固有名詞はそのままにしろと再三言ってる理由の一つです。

像の目に宝があるけど、取ろうとすると像との会話になって取れないって箇所は、探索済みにして視界外にすると会話モードにはならないが、選択可能になるので取れる。ただし罠があるのでこれを2回やる必要がある。しかし大したものは入ってない。

あと、屋外の宝が隠されてるらしい柱は、丸に斜線の到達不可能カーソルになってどうやってもクリック出来なかったんだけど、どうやれば取れるんでしょうかねえ。

ハーパーズがウンともスンとも言ってくれなかったので、ジャヘイラさん外してヴィコニア加入。3章へ。

ジャヘイラさんはどうも選択肢次第では一度だけは別れても合流してくれて、2度目はその選択肢が出ないでハーパー前で待ってるとか言わずに去ってしまうような。あとは時間?
で、この実験をしてたときにパーパー前で待機中のジャヘイラさんに近寄ったら、加入させてもないのにいきなりロマンスイベントが起こったりして。やっぱりバグってたのかなあ。後日誘い直してみよう。次周はイベント起きるように確認しながらかなあ。非公式修正パッチを入れる手もあるが、これって日本語版に入れて大丈夫なのかね。

散々懸念してたエアリーとヴィコニアの相性ですが、エルフを差別して嫌ってる人と対面してエアリーが傷ついたりしてる会話イベントなんぞもあり、これはお互い種族が違うものの似たもの同士なので和解できるんじゃないかと思ったりもしたのですが。ヴィコニア加入させた最初の宿泊でいきなり修羅場イベント。以下の選択肢をどうする?

  1. ヴィコニアとのロマンス破局(始まってすらないのに)
  2. ヴィコニアとのロマンス破局かつ続きの選択肢次第でエアリー強制離脱
  3. エアリーとのロマンス破局
  4. エアリー強制離脱

結局選んだのは3でした。現実は非情である。翌日、ヴィコニアのロマンスイベントが開始。
この後もしばしばギスギスとしたイベントが発生中。大体はヴィコニアがからかって、エアリーが真に受けて怒るというパターンなんですが、ヴィコニアはからかう相手(エドウィンとか)を選んで欲しいし、エアリーももうちょっと大人になって欲しいなあ。

エアリーとはグッド編成の時に頑張るので許して欲しい。ジャヘイラさんはポートレートがBG1なら...戦力的に微妙すぎるが。

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