恒例のイースの1と2の売り直しだが、今回のPSP版で新規に追加されてるイラストひでぇ。キャラの描き分けすらできてないじゃないか。見事に判子。キャラデザそのものはあの程度の範囲なら好みの問題だと思うので、その辺はあえて何も言わないが、それでもちょっとね。
エターナル版のイラストが残されてるのが唯一の良心か。7でやっと五大竜になってちょっとした感慨に浸ってたらこれだよ。7のもちょっとどうかと思うが、一応新作でオリジナルのデザインなのでまだどうこう言いたくはないのだが、アーティスト不足なのかしら。
恒例のイースの1と2の売り直しだが、今回のPSP版で新規に追加されてるイラストひでぇ。キャラの描き分けすらできてないじゃないか。見事に判子。キャラデザそのものはあの程度の範囲なら好みの問題だと思うので、その辺はあえて何も言わないが、それでもちょっとね。
エターナル版のイラストが残されてるのが唯一の良心か。7でやっと五大竜になってちょっとした感慨に浸ってたらこれだよ。7のもちょっとどうかと思うが、一応新作でオリジナルのデザインなのでまだどうこう言いたくはないのだが、アーティスト不足なのかしら。
大分前にスワディアに所属してなんとかノルド滅ぼして一旦平和になったら一気に熱が冷めたのだが、土日にやったらやっぱりはまった。
王様が無謀にもロドックとカーギット汗の2国に喧嘩売ったので下っ端元帥は大忙しである。とりあえず速攻で孤立していた両国の領土を奪ったりしてたのだが、カーギットが1,000人以上の大群でやってきて奪い返される。そんなにそこが好きなのか。
そのうち味方の領土も取ろうとしてきたので攻城戦に参加。150対1000以上の闘いになって当然負け戦な雰囲気に。なんだかんだで750人くらい倒したらなんとか去ってくれたが、映画じゃあるまいしここまでシビアな闘いは非常に疲れるのでもう勘弁願いたいなあ。
やっと6人スキBESTか...
まだ半分も過ぎてない気がするよ。
とりあえずお気に入りは薫と絢辻さんと先輩になりそうです。
主要イベントと全エンディングは見てみたいが、そこまでモチベーションがもつかな?コンプリートは無理というか他に積んでるゲームもなんとかしたいので厳しすぎる。
嗚呼、絢辻さん。
これはこれで良い。癖になりそうだ。はぁ、すっかり調教されてしまった。
しかしながら、ここまでのトンでもキャラをメインヒロインに抜擢して、尚かつ魅力的にしてしまうエンターブレイン、恐るべし。
ちょっと考えると、お話も一貫してるしね。多分。
やっぱもじゃ子はええ子や。ヘソは最高やで。
クー輩エロ杉だろ。アウアウ。
ふかふか目が反則過ぎだろ。ていうか腐化h
御前は他ゲーのイメージが強くて敬遠してたけど、先輩ゆるくて最高や!←いまここ
とりあえず今のところは僅差で薫と先輩が私的首位争いをしてる感じだ。多分世間一般的には七咲と先輩なのかなあ。次は既に本性の片鱗を見せ始めている仮面さんルートをやってみようと思っているが、これはこれでコアな人気が出そうだ。
莫大なイベントをプレイヤーに提示するにあたって、イベントとその選択と消化具合の視覚化とランダム要素の完全排除、「今朝に戻る」という既読フラグを立てつつ巻き戻す機能が有効に機能している。キミキスと真逆の方向性であるランダム要素が無いというのは予定調和すぎて意外性に欠けるというデメリットが生じるものの、システムを把握すると非常に進めやすくていいですね。それでも莫大すぎてまだ1/3くらいしか終わってないような気がするし、到達が困難なイベントも山盛りっぽいのでまだまだ先は長そうだ。
持ち上げて落としてまた持ち上げてセクロスという既にテンプレートと化してしまってるエロゲ的展開があんまり無いのも評価は分かれるだろうけど、それにうんざりしていたので気に入ってる。ギャルゲーらしくてよいが、時にエロゲーよりエロい。橘さんが想像を上回る変態なのも慣れれば大変おいしい。
ここまでぽちゃに対する言及無し。
Neverwinterについてからというものの、警備隊の上司にひたすらあーしろこーしろと言われて食傷気味になってきた。
と思ったら、段々と日本語か英語でおkな機械翻訳の割合が増えてきて一気に没入感が削げてきた。意訳か自己翻訳ってやっぱり大事だよなあ。ここまで翻訳してくださった有志にお礼申し上げます。
糞すぎる日マ商法じゃなくて、ちゃんと翻訳してくれる代理店から出して欲しかったなあ。
日マで関心したのはNOLF2の全訳冊子だが、ゲーム中には読んでられないのでどのみちイマイチだった。あのゲームは仮に日本語対応さようとしても、デコーダ使わないと読めない暗号文の処理のつじつまがなかなか面倒そうで大変になりそうな気がする。
ポリカーボネイトにプレスされた光学媒体にも当然データの寿命というものは存在するので、基本的にバックアップは必須なのである。
ということで、中学の頃の校内合唱コンクールのCDをバックアップしてなかったので、ふと思い立って。中学でさらに校内の合唱コンクールをCDにとか大袈裟な話だと思われるのだが、校内のコンクールでの熱の入りっぷりも他の学校と比べると間違いなく異常でクラス同士の切磋琢磨も半端なかった。放課後は当然として日曜とかにも自主的に集まって練習してたし。高校に入ってからはそのようなコンクールはなかったものの、真面目に歌唱に取り組もうとする人は実績ある合唱部くらいなものでえらく落胆したものだ。
そのため今は知らんが母校の歌のレベルは結構高かったらしく、毎年合唱部も無いのに適当な有志が集まって、県下のコンクールに出てさらっと金賞とか銀賞を取ってきてたくらいらしい。
私自身も偶々クラスで相対的に才が高かったらしいというのがきっかけで、これらの活動に指揮者として身を投じていくことになったため、中学時代の強烈な思い出として残っている。
その記憶は第三者に書き知らせるにはあまりにも多いし、書き知らせるものでも無いので、いずれ当事者達で酒の肴にでもなるのかもしれないが、とにかく十云年ぶりに聴き直してみる。誰得。
アイマス東京落選するわ、
半日ほど価格に悩んでたらまあまあな値でBG2買い損ねるわ、
アマガミ予約特典CDついてきてねーわで今日は散々だった。
厄日だったのか?
とりあえずアマガミは事前情報では薫が気になっていたものの、ファーストインプレッションは二見さんのようなストライクはいなかった。が、アリなキャラは結構いたし、なかなかエロいのでまあ良い感じ。
取説とゲーム中のヒントが不親切でシステムが分かりにくいのと、性なのか膨大なフラグ管理とイベントの管理と、キミキス譲りのキャラのモーション(というか会話パートのスクリプト)とリップシンク付けをどうやってるのかが気になってしょうがなかった。ツール整備は必須にしても、物量は気合い?リップシンクは3Dみたいに音声解析でツール任せにもできそうだが、アーティストは概して本職以外は気にならないツールのアバウトな割り付けを嫌うものだしなあ。
ああ、アイマスSPは全キャラやるつもりなのだが、千早だけやって絶賛放置中...Icewind Daleがおもしろかったのでつい。
ドラゴンズ・アイの最深層?を攻略中。
敵の数多すぎ、強すぎ、修正されるね。考え無しにヘイスト任せに突っ込もうものなら黒い部分から二桁の敵がでてきて死亡とか、クラウドキル撃たれて死亡だ。
とはいえきちんと作戦練って戦えば勝てるのはちゃんと調整された範囲なのだなと思う。休憩を挟まないで連戦はきついですが。でも、キャラ作り直す前の特にボーナスの少ない普通のキャラだと相当に大変なことになってただろう。
ここまでやっといて未だにシーフの罠発見する条件がよくわからん。探知モードにしてしばらく立ってるだけでいいのか?見つけるまでに時間がかかったり探知範囲の狭さの所為でよく踏んでしまう。あんまりウロウロしてると敵に遭遇するし。見つけられないケースもあるけど、これは単純にスキルが足りないのか。
あと、説明が2,3語ついてるポーションは偽物の可能性大。解毒できなくて死んだじゃないか。まあ、敵から拾ったポーションが正しい効能がある保証は無いわな。
世界は凍えそうだが、戦闘はやっぱり熱い。
前衛部隊が敵前衛を食い止めにいく。離れたところで敵キャスターが詠唱開始。出が早くて回避不能なマジックミサイルで詠唱妨害。
さっさとキャスター潰そうと斥候シーフをよこしたら奥からもう一人キャスターが出てきて詠唱開始。シーフが弓撃って妨害しようと試みるが失敗しそう。恐らくホールドパーソンかディスペルなのでクレリックがリムーブパラリシス詠唱開始。
やっぱりホールドパーソンだったので除去成功。だがその間で食い止めきれなかった敵がいたのでドルイドがチャームしておさえて配下に。
あとは敵キャスターをCCで無力化、遠距離攻撃で潰しながら前衛を補助しつつ勝利。M:tGの青パーミッションを彷彿とさせる攻防でした。
だがしかし序盤なはずなのに出てくる敵が結構いやらしいのが多いというか、マジックウェポンじゃないとダメージ通らないレイス・スパイダーとか、瞬間移動してくるフェーズ・スパイダーとか、よく分からんが強いソード・スパイダーとか、スパイダーさん節操なさ過ぎだろとつっこみたい。トロルが火か酸じゃないと駄目ってのは定番で。
IWDの方が6人も作らないと駄目で大変だろうからBGが先になるのかなと思ってましたが、そうでもなかった。むしろBGの方が一人しか作れないのでやりたいことを絞らないと駄目な分大変だ。で、一方のBGではジャヘイラさん人妻かよと言いながらまだ6人メンバーになったばかり。
他の要因でBGをIWDに比べて渋ってる要因はデフォルトのポートレイト。Tutu使用時は2のポートレイトもあったので、女ドロウのポートレイト(後のヴィコニアである)とか見て結構やるじゃんとか思ってたのですが、BG1のみでさらに男でNPCと被って無さそうなのってハゲかHFOあたりしか選択できなさそうなのがなんともやる気が減衰してしまう。自分で作れよっていう話ですが、ああいう画風のを探すのは大変だ。BGの個性的なNPCがあのポートレイトを使用する分には、"一部を除いて"アジがあっていいんですけどね。イモエンって妹のような存在っていう背景じゃなかったっけ。
IWDのデフォルトポートレイトはなかなか良い感じ。程よくヒロイックであり、美男美女から渋い爺からミステリアスな中年、ドワーフとハーフリングもあるでよ。特に斧ドワーフとローブヒゲメイジとスタルカー風レンジャーとオレンジ女メイジがお気に入りです。
結局のところ、我慢が出来ずにIcewind DaleとBaldur's Gateの日本語版をぼったくられない程度で買ってしまったわけで。2はThrone of Bhaalはあったが、Shadow of Amnが程よい価格で手にはいらんので持ち腐れ中。HoW以降の解像度変更が無いので表示範囲が小さいのとBGはソフトウェア処理でもスプライトの透過がうまくいかないのが気になる。
さて、3.5eが一番慣れているので、特にマニュアル見ないでキャラメイクしたらボーナスが殆ど無いキャラが出来たっていうオチ。ステータスの各種ボーナスの付き方がAD&Dだと極端に設定されているので、強さを求めないロールプレイでもない限り極振りか致命的なペナルティが出ない程度まで低くするかしか選択の余地が無いのが残念だなとは思う。
さらにそれに付随してアーマーによる最大DEXボーナス制限に関する記述もないのでまさか、そんなものは無いのかと思ったら本当に無かった。プレート着ること見越してDEX12とか14にしといたらACボーナス0っていう。ACが小さいほど堅いってのは慣れたが、計算が直感的でないような?THAC0≒BABな感じだが、これも計算がめんどくさそうだなあ。
まだ試してないけど、マルチクラス&デュアルクラスも制約がなかなか大変っぽい。作るだけならともかく、前述のステータスの自由度の低さがあるのでまともな混ぜ方が難しそうだ。精々ファイターでやって余ったポイントを良い感じに割り振ってやるくらい?BG2にあるらしいケンサイからメイジorシーフは相性良さそうなので気になるところだ。
あとパラディンオーラが無いのでパラディン様はファイターとクレリックの相の子みたいになってますね。
まあAD&Dの改訂が3eなので洗練されてないと意味が無いものなのでそういうものだろうけど、最初ちょっとやっては作り直してってことやってます。
ソーサラが仲間になって、ファイターとローグは外せないから玄人向けなドルイドさん外すかなとスペル見てみたら清々しいまでに全部DDで吹いた。思えば回復できる人も必要なので(休憩しまくれるので効果は薄いが)、全部そこそこ出来るドルイドさんはやっぱ必要なのである。CC出来ないソーサラは酒場へ。
自分がクレかWizなら4人でも進めやすそうだが、やっぱり6人がいいな。そんな自分は4人までとか知らずにはじめたので器用貧乏なレンジャーっていうオチ。シナリオ進行で解禁されそうな上級クラスはいつなれるのか分からんのでとりあえずデュエリストを今更になって目指しはじめたが...なんか弱そう。
墓場で人救助。ただし墓は荒らすなよ。と言われて分かりましたと向かったのはいいが、メンバーが別れてレバー操作とかスイッチ作動させないと取れないチェストの仕掛けにこれぞダンジョン攻略...と盛り上がって、結局墓を荒らしまくってしまった。
救助して報告したら微妙にばれてるっぽいし。まあニュートラルですから。
2の落ちる件はv2.01パッチ当てると直りましたが、Infinity Engineで最近のマシン構成だと出るらしいスプライトの透過が一部効かない不具合がでてる模様。
そんなことよりもさておき、IWDは音楽が格好良すぎる。ループしないのが残念だが、メインテーマがキャラメイク時にも流れるのでワクワクしながらダイス振りまくれるってもんですよ。
NWN2はチュートリアルのシナリオの進め方はともかく、今のところはD&Dのルールを思い出しながらやってるのが面白い。さらに、魔族とハーフの女ローグが洋ゲーのくせにツンデレだったりして中々侮れない。ただ、AIが残念で罠を無視して脳筋突進はまだいいとして、キャスターが控えめな詠唱に設定していてもバカスカ唱えまくってあっという間にスペルが使えなくなるのが頂けない。そこで、AIオフにして一人一人1ラウンドずつ動きを決めてやるのだが、RPGというよりもストラテジー色が強いように感じてしまう。この辺はマルチプレイだと本来のD&Dっぽくなって面白いんだろうなと思う。
そうこうしてるうちにD&D系やりたいなあということで、以前に英語OSでやれよと言われて積んでたBGとIWDの各種セット英語版を動かせないかと入れ直し。
BG2はインストール時にCRCエラーが出たのだが、ディスク内にあるファイルと同一のCRCだったので、プレスの問題なのかもしれない。
で、全部起動チェックしてみたところBG2とIWD、IWD2はOSの言語チェックをしてない模様。要するにBGだけ。IWD2は何故かポートレイト右クリのキャラ画面で落ちるのが気になるが。
ファイルやらレジストリやらを眺めてみたが、言語をチェックするような項目はなかったのでどうもハードコードで入ってるらしい。以前はこれを回避できないかと、BioWareのパッチをいれたら起動すらしなくなったので、それは避ける。
BG2エンジンでBGを動かす系だとOSチェック回避できるんじゃねということで、EasyTutuを入れてみる。その前にBG2のバージョンが最新ではないらしいのでBioWareから探してBGみたいにならないように、恐る恐る入れてみる。BGとBG2のどちらも起動成功。
で、動作確認ついでにちょっと進めてみてたら、あまりのテキスト量に日本語版が欲しくなってしまった。じっくり読めるとはいえ、Falloutよりも随分と多いので大変だ。再版してください。
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