2008年7月アーカイブ

あまりの破壊力に2冊買ってしまった...

ミンゴス結婚してくれ!

発売前はwktkしてたのですが、箱○でムービー公開してる割に日本語版の話が全く出なかったり、発売直前の微妙な騒動があったり、発売後は全く音沙汰が無かったりな「Alone in the Dark」ですが、やっとこ買いました。

蓋をあけてみると中々面白いです。映画っぽい驚くシチュエーションを自分で頭を使って切り抜ける感じがグッド。

ですが、操作性が悪すぎる。視点移動はアナログスティックを前提にしてるのかもっさりしてるし、箱○コントローラー前提にしてはキーが多いし、FPS操作は普通なのにTPS操作はバイオ方式になったり、そのくせFPS視点にしててもコロコロTPSに視点が変えられたり、変えないとできないことが多かったりで大変です。
武器を構える操作もマウスだと非常にやりにくいなあ。

あと、普通に回復アイテムが全然でなかったり、攻撃が慣れないと中々当てれないし、操作性の悪さからくる操作のもたつきでダメージくらったり、シリーズの伝統ぽく洋ゲーらしく殆どノーヒントだったりで初回プレイは結構難しいです。

で、冒頭の日本語版どうなってるんやねんというのですが、出そうと思えば出せるんじゃねレベルだと思います。というのも、起動したらなんか文字が既に日本語訳されてるんですけど。
いくつか表示されないダイアログがあったり、言語一覧に日本語がなかったり、日本語音声が収録されてないので日本語に設定したままだとボイスが無音になるので実際は使えたもんじゃないのですが、ポーズ中のオブジェクティブなんかも日本語に訳されてるので、コストがあまりかからずに翻訳できるところはやってる感じなんでしょうか。

その弊害か日本語OS環境では、言語を英語にしてもキーバインドの一部の割り当てキー文字が文字化けしてたりするので、操作性の悪さも相まって文字化けしない使いやすいキーにコンフィグ必須みたいな感じになっています。

パッチでねえかなあ。

 

アイテムにサイリュームが出てきて、昨日が昨日だけにちょっと物思いに耽ってしまったは。

 

(追記)

古き時代のゆっくり死んで覚えてね!なゲームだなあ、とタクシーで逃げるシーンをクリアして思った。これまだ序盤でこの難易度ですがな。だがしかし面白い。ただ、その前のウネウネをやり過ごすところは明確な解決法が特に見つからないまま壁際でウロウロしてて運打開してしまった...
これはいただけない。

うーん、銃で頭を撃ち抜くムービーシーンがリアルでえぐい。

 

(追記2)

海外レビューワロタ。箱○でも操作が糞らしい。6.5点あたりのレビューがかなり的を射てるんじゃないのかなあ。

PSP買うかな...

そのうち箱○でも上位版がでそうな気はしますが。

PS2互換基盤のアケマスだったのでその流れを組むPSPならコスト的にこっちが元になるみたいですね。

動いてるところ見た感じでもメッシュは箱○版をリダクションしたやつで、テクスチャは陰影焼き込み済みな感じなあたりもアケっぽいですね。揺れものも揺れてないので骨も減るか。

 

PS3ではMSAAがハードウェアサポートされてないので出すのはきつそうではある。出てもジャギー出まくりか微妙にスペック落としてシェーダでAAかけるかになりそう。

おわたおわた

3時間お疲れ様でした。

声優さんの声用にPA調整してないっぽく比較的声の高い人の音声がキンキンだったのですが、曲も沢山だったし、サプライズも沢山あったので良かった良かったです。

10台前半列ともなると、想像よりも凄く近かったのですが、これを体感してもさらに近くで見くなりますね。

あと、あれだけ人がいて曲終了時に拍手してる人が少ないのがカルチャーショックでした。

 

レポートはメディアと他人任せで。

 

派手な服着てないので分かりにくいが、自分の後頭部が写ってるなあ。

http://gemaga.sbcr.jp/archives/2008/07/post_899.html

どうやら今年のCEDECに行くことになるらしい

知り合いなんていませんよおおい

ざっと見た感じグラフィック関係がやっぱり中心に見ることになりそうです。

サイリューム買うのがめんどいのう

手持ち無沙汰なだけで問題はなさそうな気はするんだが

そもそも椅子に座って静かに演奏を聴き入るのとメタルのしか想像ができにぃ

texconv.jpg

C#だと速度無視でこれぐらいの小規模なツールの場合、数時間で作れて便利だ。

例えこの数時間がバッチ書く時間とか、手作業で1個ずつ作る時間のトータルよりも長かったとしても、楽なものを作った方が良いと思うのが性のような気がする。バッチはバッチでありかもしらんが、今回の場合は融通効かせるのが面倒だなあ。

しかしながら、ずっとC#だと緩く書けすぎてアホになりそうな気がしてくるのと、2005EE版だとIDEが各々独立しているのでC++との連携がやりにくいのが難ですね。

保護フィルム剥がれなさ過ぎゴミ残りすぎワロタ。

天板映り込みすぎ、手垢目立ちすぎわらえねー。

ちゃんとチケットが届いてはいたのですが、体調崩してて以前患っていた病気が再発してたらライブどころじゃなかったのです。

結局99%くらいは問題無しということは分かったので一安心。相変わらず痛むが、どうやら可動部分を痛めてるだけのようだ。

肝心の席ですが、Aの10代の前半列で中央付近とか神杉。なんなの死ぬの状態でした。流石にAAではないですが、3階の後ろの方までが対象だったことを考えるとよく頑張った。

これで心置きなくハイハイフッフーできますね。嫌いなのでしませんが。